ウォーターエナジーのウォーターサーバーで毎日が良水生活☆

「日田天領水」おいしさのヒミツ!

ウォーターエナジーの天然水
◆大自然の豊かな森と山が与えてくれる豊富な水資源
◆火砕流によって形成された特徴的な地質の天然のフィルター
◆自然の恵み、程よいバランスのミネラル

九州生まれの「日田天領水」

日田天領水は原生林の残る阿蘇や九重などの大自然の山々に囲まれた豊かな森で生まれます。

ミネラルウォーター「日田天領水」のふるさと大分県日田市は北部九州のほぼ真ん中に位置しています。
主な産業は林業や農業で、日本三大美林の日田杉から作られる下駄、梨やぶどうなどの果樹栽培も盛んです。
これらの恵みが生まれる山や森を保護するための活動も行われています。


天然活性水素水

水素は酸素とともに水分子を構成する元素です。

日田天領水の中では水素分子としてではなく水分子や炭酸水素イオンのような形で多く存在しています。

活性水素といえば、体内の有害な活性酸素を除去することで知られていますが、もとはうなぎの養殖用に掘った複数の井戸のうち、活性水素水の湧出が認められるのはたった1本の井戸のみです。

活性水素、その還元力は、名水として名高いフランス・ルルドの水、ドイツ・ノルデナウの水、メキシコ・トラコテの水など世界の銘水と同等、もしくはそれ以上の活性水素を、人の手を加えることなく天然の状態で安定的に含んでいるとされています。

※活性水素の定量分析法は特許公開されています。


安心への裏づけ

ミネラルウォーター「日田天領水」は、表層の汚染がおよびにくい地下深層から汲み上げられている天然水です。
安全で高品質な製品を提供するべく、徹底した衛生管理のもと自社工場でボトリングされています。

ミネラルウォーター「日田天領水」の原水の水質や放射能の影響については、自社での検査に加え、外部機関にも委託をして検査をおこなっています。


良質な原水とHACCP認証の工場

特に滅菌処理をしなくても「水道法第二十条」の基準をクリアする良質な日田天領水の原水をHACCP並びに「ISO22000:2005」の認証を得ている衛生的な自社工場で人の手を経ることなく、ボトリングされています。


日本人の口に合う軟水

ミネラルウォーター「日田天領水」は、ph8.3の弱アルカリ性、硬度の目安となるマグネシウムとカルシウムの割合は1l中32mgで、天然状態でほど良いミネラルバランスを保った日本人には飲みやすい軟水です。

ウォーターエナジーの水

安全安心な水を求めてウォーターサーバーを導入する人、増えています。

Ads by Sitemix